
市街地よりわずか20分、自然豊かな田床山の中にある
「萩田床山いこいの広場」にてキャンプイベントを開催いたします!
歴史的なまちなみや、美味しい旬の魚や野菜のグルメだけでなく
そんな大地を育んだ森の中で、豊かな自然に癒やされるひとときを。
大人もこどももみんな一緒に、田床山の自然の中で遊んで、食べて、寝泊まりを楽しみましょう。
今回のキャンプイベントは萩市の豊富な森林資源の魅力を発信し、森林空間の新たな使い方を実践しながら今後の活用に繋げていくためのモニターイベントとして、組数限定・無料にて実施させていただきます。
豊かな森とともにある暮らしは、きっと森と思いきり遊び、楽しむことからはじまる!と考えます。
森での体験の声をお教えいただきたく、ご参加の皆さまにはアンケートへのご協力をお願い致します。

日程
①7月21日(金) CHECK IN 11:00〜17:00/ OUT 〜翌10:00
②7月22日(土) CHECK IN 11:00〜17:00/ OUT 〜翌10:00
③7月23日(日) デイキャンプのみ 11:00〜17:00
1日の宿泊可能組数
テントサイト:3組(1区画あたり/ 5m×8m 定員5名)
オートサイト:3組(1区画あたり/ 6m×8m 定員5名)
※予約が埋まり次第募集を締切ります
▽キャンプサイトマップ


施設利用
①センターハウストイレ・・・期間中終日開放
②炊事場・・・期間中終日開放
③物販,ワークショップ実施・・・9:00〜17:00 ※天候等の状況に応じて開放
★無料体験として薪割り道具(お子様用あり)をご用意しております
※電源サイトなし、施設コンセント等はご利用いただけません
※スライダー、ローラスケート等貸出は通常通り営業致します
※施設内に入浴施設はございません。近隣の温泉等をご利用ください。
ルール・注意点
・22時〜翌朝7時までは消音/消灯時間となります。周囲のお客様に配慮しつつ静かにお過ごしください。キャンピングカーのエンジン・ライトも同様にOFFにしてください。
・施設全ての水道は飲料水ではありません。飲料水・食器洗い用の水は参加者各自でご持参ください。炊事場は食器の洗浄等でご利用いただけます。
・ゴミ袋は受付時に配布いたしますので各自お持ち帰りをお願い致します。
・直火での焚火は禁止です。必ず焚火台、BBQ台等を使用してください。
・テントサイト内への車両乗り入れ不可
・台風や強雨の場合は運営判断により を中止致します。(中止となる場合は前日12:00まで にお電話及びメールにてご連絡致します)
・ペットの同伴可能。必ずリードをつけて他の利用者に対する安全確保を行ってください。(センターハウス建物内への同伴は不可。糞の始末は各自で行い必ず持ち帰りください)
ご予約
こちらよりお申し込みください
https://forms.gle/XpPo7m7iTbqHa7Qu6
お申し込み後、担当者より登録のメールアドレス宛に確認のご連絡をさせていただきます。
キャンセルについて
ご予約の前日17:00までに下記問い合わせ先までご連絡をお願い致します
問い合わせ先
(株)萩・森倫館
MAIL:info@hagi-shinrinkan.jp
TEL :050-5896-1886
(イベント実施期間中の連絡先 / 田床山いこいの広場センターハウス:0838-25-8255)
場所
田床山いこいの広場(山口県萩市椿東33-22)
※経路について必ずご確認ください

令和5年4月1日より、「萩田床山いこいの広場」の指定管理業務を受託いたしました。
豊かな自然環境に触れられ、心身を癒やす
いこいの場となるよう管理運営に努めて参ります。
また、この場所が森林や自然と私たちの暮らしをつなぐ
交流の拠点となることを目指し、新たな活動にも取組んで参りたいと思います。
令和5年4月1日 株式会社萩・森倫館
萩田床山いこいの広場
〒758-0011
山口県萩市萩市椿東33-22
利用時間|9:00〜17:00
定休日|毎週水曜日・木曜日(ただし祝日にあたる場合、その前後の平日)
連絡先|0838-25-8255
instagram|@hagi_tatokoyama (営業情報などこちらよりご覧ください)

様々な切り口から森と私たちとのつながりを学び
これからの森との暮らしを語り合う
学びと交流の連続講座
『森の語り場』を開催いたします。
私たちの暮らしは元来、森と共にありました。
澄んだ水、豊かな生態系から獲られる肉、野草、土壌、建築・燃料に用いる木材など
この地域での生活、産業、文化・芸術においても、
流れを辿ればやがて森に繋がり、その恵みを享受してきました。
近代化に伴い、森と人との距離が離れてしまった今、再び森との共生を取り入れ
”地域が地域らしく持続する”ことを目指し、全5回の連続講座を開催いたします。
各回の後半には、質疑応答の時間を30分程度、
その後、参加者・講師・関係者との交流の時間(現地参加者のみ)を設けております。
参加者の皆さまからの質問や意見を交えながら
一緒にこれからの森のことを考え、行動していきたいと思っています。
専門的な知識をお持ちでない方も、森や木を活用する仲間を探したい方も、どうぞお気軽にご参加ください。
プログラム詳細
第1回 「森と地域循環」
私たちが暮らす上で必要不可欠な森
次世代に繋ぐために地域で協働してできること、地域循環共生圏とは
【日時】10月24日(月)18:30〜
【講師】岩見 暢浩 氏
環境省 中国環境パートナーシップオフィス コーディネーター
【講師プロフィール】
1966年広島県広島市生まれ。旧広島市民球場の近所で育ったため、大の野球好きに成長する。大学で原生動物を研究したことが縁で環境調査コンサルタントに就職、河川の環境調査や環境管理計画策定業務に従事する。その後、都市計画コンサルタントに転職、都市政策や景観デザイン、まちづくり等業務に携わる。独立後、行政計画等で用いるイラスト、景観パース、模式図等デザイン、DTP制作、対話の場づくり等を行いつつ、約10年前より中国環境パートナーシップオフィス(EPOちゅうごく)の運営スタッフとして、環境保全・教育活動を基盤とした持続可能な地域づくりに取り組む。
【申込】
第1回10月24日(月)申込みフォーム
第2回 「森と教育」
教育現場における木育の役割とは
子供との「遊び」から考える日本の林業のかたち
【日時】11月1日(火)18:30〜
【講師】菅原 和利 氏
株式会社 東京・森と市庭 営業部長
【講師プロフィール】
大学在学時の18歳から奥多摩町でまちづくりに取り組み、卒業後の2010年に同町へ移住。23歳で起業。
2013年に㈱東京・森と市庭の立ち上げに参画し、営業部長として黒字化に貢献。
2021年に初めての著書「自分の地域をつくる ーワーク・ライフ・プレイ ミックスー」を出版。
テレビや新聞などのメディア出演、大学などでの講演実績多数。
㈱東京・森と市庭
保育園・幼稚園向けに東京の森の恵みである多摩産材スギ・ヒノキを活かして、積み木からツリーハウスまで制作する木育遊具メーカー。「森とあそび 木とくらす」をコンセプトに、森と子どもたちをつなぐ遊具や、様々な体験ワークショップを実施している。
【申込】
第2回11月1日(火)申込みフォーム
第3回 「森と建築」
地域にある木を建築で活かすために
地域内の事業者はどう連携していくべきか
【日時】11月21日(月)18:30〜
【講師】古川 泰司 氏
アトリエフルカワ一級建築士事務所 主宰
【講師プロフィール】
木を生かした「森とつながる建築」の設計を行う、木造・木材コーディネーター。最近は「森と建築を一緒に考える」をテーマに各地で講演活動をしている。
著書に「木の家に住もう。」エクスナレッジ、「世界で一番詳しい木材」(共著)エクスナレッジ 等がある。
また、住宅医の資格を持ち、中古住宅の改修も数多く手がける。
【申込】
第3回11月21日(月)申込みフォーム
第4回 「森と生き物」
野生動物と森と人間の関係性について
私たちの暮らしから森林・野生動物との距離や管理を考える
【日時】12月8日(木)18:30〜
【講師】岡 輝樹 氏
森林総合研究所 四国支所長
【講師プロフィール】
1964年滋賀県生れ。1992年東京都立大学理学研究科修了。博士(理学)。
1995年JICA長期専門家としてインドネシアに渡り類人猿の社会進化を研究。1998年から日本学術振興会COE特別研究員として京都大学霊長類研究所に在籍。2001年森林総合研究所東北支所主任研究官。この年のツキノワグマ大量出没を機に野生動物管理学に携わる。鳥獣生態研究室長、野生動物研究領域長を経て現在、四国支所長。動物生態学的視点に加え環境経済学、社会心理学的観点から野生動物による被害管理を研究。
【申込】
第4回12月8日(木)申込みフォーム
第5回 「森と暮らし」
地域に根ざした暮らしから考える
持続可能な地域のあり方
【日時】12月22日(木)18:30〜
【講師】松場 登美 氏
株式会社 石見銀山生活文化研究所 代表取締役
株式会社 他郷阿部家 取締役
【講師プロフィール】
1949年三重県津市生まれ。
1998年に(株)石見銀山生活文化研究所を設立。ライフスタイルブランド「石見銀山 群言堂」として商品の企画・製造販売を手がけ、全国の百貨店などで展開。古き良き時代の良さを大切に、新しい価値観を提案する暮らしの場として古民家宿「他郷阿部家」の営業も行う。
〈主な受賞歴・メディア出演歴〉
国土交通省 観光カリスマ百選の一員に任命される。
日経 WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2008 総合3位」受賞
総務省 「令和 2 年度ふるさとづくり大賞」 最優秀賞 受賞
テレビ東京「ソロモン流」、「カンブリア宮殿」、NHK ワールド「Zero Waste Life」に出演など
〈著書〉
『群言堂の根のある暮らし』(家の光協会)
『過疎再生 奇跡を起こすまちづくり』(小学館) など
【申込】
第5回12月22日(木)申込みフォーム
■受講料:
無料
■開催形式:
現地+オンライン(ZOOM)併用
(交流会は現地での受講者のみ参加可能)
■会場:
廻(かい)69 https://futatsugai.jp/kai69/
山口県萩市浜崎町69
※お車でお越しの方は最寄りの「浜崎伝建地区無料駐車場」をご利用下さい
■スケジュール:
18:10より現地、オンラインともに入室可能(接続テストを兼ねます)
18:30〜開演あいさつ
18:35〜講演
19:35〜質疑応答
20:00 講演終了、オンライン接続終了
20:10〜現地交流会
21:00 プログラム終了
■お申込み:
上記各回プログラムの申込みフォームよりお申込みください。
※全5回通してのご参加をお勧めしますが、関心のある回を選んでのご参加も可能です。
オンラインでの受講希望者には開催前日までに登録のメールアドレスへ、ZOOMミーティングのURLとパスワードをお送りいたします。
■申込期日:
各回、前日の正午までお申込みを受付けております。
現地会場でのご参加は定員(20名)に達し次第申込みを締め切りいたします。
■お問合せ:
株式会社萩・森倫館
050-5896-1886(代表)
info@hagi-shinrinkan.jp


萩市の中心市街地を見渡せる展望台のある田床山
実は緑溢れる森の中を散策できる道があるのをご存知でしょうか?
この夏休み、ご家族で森の中を芸術家の目線で探検してみましょう!
森にある草木をよ〜く観察し、いろ・かたち・手触りなど気になる素材を拾い、集めた植物たちを使って自由なひらめき・発想で作品をつくる、森の芸術家ツアーを開催いたします
イベント詳細
日時 2022年8月6日(土)9:30〜11:30
当日が雨天の場合、翌8月7日(日)に実施予定
※雨天順延の場合は、前日正午までに運営よりメールにてご連絡いたします
集合場所 田床山いこいの広場(センターハウス前駐車場)9:30集合
〒758-0011 萩市椿東10131番地5(ナビには「田床山いこいの広場」と入力ください)
参加費 無料
募集対象 未就学児〜小学校低学年(保護者同伴)
定員 親子参加8組(定員に達し次第締切)
服装・持物 ①動きやすい服装、運動靴など(ヒールのある靴やビーチサンダルでの参加はご遠慮ください)
②帽子・タオル等(熱中症対策)
③飲料水(会場には水道がございません。各自必ずご持参ください。)
④虫除け対策
※お弁当等の昼食をご持参いただければ、イベント終了後に会場内でお召し上がり頂けます。
ゴミは各自でお持ち帰りください。
申込方法 下記フォームよりお申込みお待ちしております
https://forms.gle/cf3GVioCLAUM9o4B8
応募締切8月3日(水)まで
問合せ先 萩・森倫館 TEL:050−5896−1886 MAIL:info@hagi-shinrinkan.jp
認定NPO法人山口せわやきネットワーク様が明倫学舎4号館にオープンさせる
【Waku②BASE(わくわくべーす)】
子供もたちの「やりたい」を「やろう」に変えられる場所
子供だけでなく大人も一緒にわくわくをつくっていく
そんな居場所のプレイベントが6/12(日)に開催されます。
そんな記念すべき第一回目の「やりたいこと」企画を
萩・森倫館が一緒にお手伝いさせていただくことになりました。
今回は地域材を使ったテーブルづくり
モノづくりや木工を子供とやりたいけどそんな場所もないし、道具もなくやれなかった…という方
是非この機会に「やりたい」を「やろう」に変えてみませんか。
親子参加、子供だけの参加も大歓迎です。
<開催概要>
■日時:6月12日(日)10:00~13:00頃(9:30~受付)
■場所:Waku② BASE(萩明倫学舎4号館)
■内容:テーブルづくりワークショップ
カレーの提供
(※アレルギー対応はしておりません。各自ご留意下さい)
■参加費:無料
■定員:テーブルづくりワークショップ 30名
カレーの提供 50名(ワークショップ参加者含む)
※定員に達した場合はお断りする場合があります。
■持ち物:上履き(もしくは室内用シューズ)
■服装:汚れても良い服装
■申込:フォームに回答いただくか、以下の連絡先にご連絡ください。
■協力:萩・森倫館
【タイムスケジュール】
・9:30~ 受付開始
・10:00~ 開会
・10:10~ ワークショップ開始
・12:00~ カレーの提供
■主催・問い合わせ
Waku② BASE(わくわくべーす)
〒758-0041
萩市江向602番地 萩・明倫学舎4号棟
■設置者:認定NPO法人山口せわやきネットワーク こども明日花プロジェクト
■TEL:070‐2161‐8989
■MAIL:hagi.asuhana@gmail.com

私たちも活動拠点にさせて頂いている浜崎地区にて
古いまち並みや浜崎に残るおたからをご覧いただける年に一度のイベント
「浜崎伝建おたから博物館」が開催されます。
森倫館は活動拠点のukishimaを飛び出し
“萩軒”と共に浜崎のまち並みの中へ出店予定です。
浜崎しっちょる会の皆さまによる伝建ガイドツアーや、蚤の市、国指定史跡「御船蔵」の公開、
萩の森林資源を活用したワークショップなど様々な浜崎地区の魅力を感じていただけます。
<イベント詳細>
日 時:2022年5月22日(日)9:00〜15:00
会 場:浜崎地区(浜崎本町筋周辺、旧萩藩御船倉、住吉神社など)
交 通:萩市役所またはJA萩支所に駐車して、萩市役所発着のシャトルバス直行便をご利用いただけます(無料)/萩商港駐車場もご利用ください(有料)
※当日の天候により、萩・森倫館の出店は中止になる場合もございます。ご了承くださいませ。

組立・設置予定の『萩軒』 萩産ヒノキの魅力を感じながらご自由に見学・休憩ください

4月から萩・明倫学舎4号館にオープンした「はぎポルト-暮らしの案内所-」の空間内にて萩産ヒノキ材を使用いただきました。
「はぎポルト」では移住の相談や、萩と関わりたい人と地域の人たちがつながれるよう、地域に密着した情報を提供をしていくとのこと。こちらにお越しの際には、ぜひヒノキ材が使われた家具の空間もお楽しみください。
はぎポルト-暮らしの案内所-
住所:萩市大字江向602番地(萩・明倫学舎4号館1階 内)
開設日時:火曜日〜土曜日 9:00〜18:00
この度、PR TIMESよりイベント・展示に関するプレスリリースを行いました。
詳細はこちらから。


自然豊かな阿武川流域に位置する萩市川上遠谷地区にて開催される
川上style 〜La・La・La〜に出店いたします。
日 時:2022年3月27日(日)12:00〜17:00
場 所:萩市川上遠谷(川上郵便局を目指してお越しください)
古くから林業が盛んな地域でもある川上。
そんな川上で育ったヒノキ材をつかったソープディッシュとバターナイフづくり体験を行います。
川沿いの桜並木を眺めながら、ゆっくりと川上で過ごす休日をお楽しみください。
現地での学びと交流を通じてアイディアを考える実践型講座「山とまちづくり学校」を開講します
対象地は、山口県北部に位置する萩市。日本海に面し、市域の約8割を森林が占めるなど豊かな自然環境に恵まれた地域です。また日本で唯一「江戸時代の地図がそのまま使えるまち」と言われ、城下町のたたずまいが今なお現存する歴史あるまちです。
近年では、移住者や若手事業者によるビジネス・取り組みが少しずつ生まれ、多様な価値観の交わる注目のまちでもあります。そんな自然と歴史が豊かな萩市で活躍する素敵な人々と出会ってみませんか?
山とまちづくり学校とは?
現地に訪れ、山とまちという循環の中で、地域と関わり、地域課題の解決を考える実践型ワークショッププログラムです。フィールドワークにより、山から街並みまで、固有の歴史・文化・暮らし・技術に触れ、地域住民との交流も行うことで参加者がより深く関わるためのきっかけをつくります。具体的なステージを設定し、グループワークを通じてアイディアを考えることで、現実的な課題解決過程を体験することができます。また、対象となる地域において今後継続的に関わっていくことも可能です。
第一期のテーマは、伝統的建造物群保存地区内にある「空き家」。実際にある建物を基軸に、地域への波及効果や地域資源活用を見据えた事業プロジェクト案を検討していただきます。
実施スケジュール
■第1回 12月18日(土)〜19日(日)『萩市の魅力と課題を学ぼう』 @萩市内(1泊2日)
■第2回 1月19日(水)『事業アイディアを考えよう』 @オンライン
■第3回 2月19日(土)〜20日(日)『アイディアプランを伝えよう』 @萩市内(1泊2日)
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、やむを得ず会場や講座内容が変更となる場合がございます。
対象者及び参加条件等
・山口県萩市の地域・まち・森づくり、関係人口づくり、市民との交流、に関心のある方で、
萩市外(主に都市圏)に在住の社会人、大学生の方。
・PCスキルおよびインターネット環境のある方
・普通自動車運転免許をお持ちの方 ※萩市内の移動は各自お車での移動となります
・すべてのプログラムに参加できる方
受講料
・¥10,000(税込み)(全日程・昼食代込)
※昼食以外の飲食費・交通費・宿泊費は各自負担
募集人数
10名
※募集多数の場合、本事業の趣旨に基づき応募フォーム記載内容を審査の上、選考します。
プログラム詳細
12月18日(土) 13:00〜18:00 | 1. オリエンテーション 2. 萩市の歴史、まち並みと林業 3. 堀内伝建地区散策 4. 製材所見学 5. ワークショップ ※現地での移動、宿泊先は各自手配ください |
12月19日(日) 9:00〜16:00 | 1. 改修予定物件見学 2. 浜崎伝建地区散策 3. 地域事業者の取組見学 4. ワークショップ 5. アイディア発表 ※現地での移動は各自手配ください ※昼食はお弁当を用意いたします |
1月19日(水) 19:00〜20:30 | 1. グループワーク 2. フィールドワーク準備 |
2月19日(土) 13:00〜19:00 | 1. 地域資源調査・ヒアリング 2. 地域住民・地域事業者交流会 3. 事業プラン検討 ※現地での移動、宿泊先は各自手配ください |
2月20日(日) 9:00〜15:30 | 1. プレゼン準備 2. 最終発表 ※現地での移動は各自手配ください ※昼食はお弁当を用意いたします |
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンラインでの開催となる場合がございます。
応募方法
下記フォームからご応募ください
https://forms.gle/wL3FeJKyZ1NNBXcP7
申込締切:2021年12月13日23:59まで
定員になり次第締め切ります。申し込みフォーム送信後1日以内に結果をご連絡します。連絡がない場合、事務局までお問い合わせください。
また、お申込みが完了した方には後日2次案内をお送りいたします。
受講費お支払い方法
受講費は当日の受付時にお支払いいただきます。
キャンセルについて
やむを得ず受講をキャンセルされる場合は、12月16日(木)までに
事務局のメールアドレス(info@hagi-shinrinkan.jp)へご連絡ください。
それ以降のキャンセルは、下表掲載のキャンセル料がかかります。
2021年12月17日(金)〜 開催当日 (無断キャンセルを含む)
申込み費用(受講費)の100%
運営
主催:株式会社萩・森倫館、株式会社トビムシ 運営協力:株式会社eumo
お問い合わせ先
事務局 萩・森倫館:info@hagi-shinrinkan.jp